というのは「ウルトラマン」の生みの親である円谷グループが(株)ティー・ワイ・オー(TYO)に買収されてしまったらしいのです。残念・・・。今後、TYOはTV-CM、WEBコンテンツ、CG、アニメーション、映画、ゲームソフトなど多岐にわたる映像コンテンツを制作し培ってきたノウハウを人気キャラクターの「ウルトラマン」シリーズと掛け合わせることで、更に多角的なビジネスを展開していくとしているが、CGではなく、手作りというところにも非常に愛着がわいていた私にとって複雑な思いですね。
ところで、今度は非常にうれしいニュース。なんと、あの「ウルトラマンティガ」が、00年以来8年ぶりに復活、主役も当時のまま、「V6」の長野博。平成の「ウルトラマン」として停滞していた「ウルトラマン」人気を復活させた光の戦士がそのまま帰ってくる。これは今からお父さんながら楽しみです!











