2007年07月18日

業界最“胸”の3人組、風子・岡田真由香・潤音。サイズは3人合わせて338cm!!

左から岡田真由香さん、潤音さん、風子さん。合計338cmという史上空前のサイズについては、「もうちょっとキリがいいところがよかったかも(笑)」と岡田さんは語っていた 全国の巨乳ファンに捧げる、ストレートで秀逸なタイトルのDVD『乳だらけ』(発売:エアーコントロール/3990円)がいよいよ登場。16日にDVDに登場する風子さん、岡田真由香さん、潤音さんの3人による記念イベントが秋葉原のヤマギワソフト館で行なわれた。

 この3人、いずれもグラビア界きっての巨乳揃い。120cm(Pカップ)の風子さんを筆頭に、岡田さんの110cm(Kカップ)、潤音さんの108cm(Jカップ)と続く。3人合わせたバストサイズは338cm。平均112cm超という、通常は巨乳と言われるアイドルでは太刀打ちできない域に達している。「おっぱいが大きなアイドルを上から順に起用しました」といった感じで、“爆乳三巨頭”とでも名付けたいところ。ちなみに岡田さんと潤音さんは姉妹である。


120cm(Pカップ)の風子さんを筆頭に、岡田さんの110cm(Kカップ)、潤音さんの108cm(Jカップ)と続く。 さて、DVDの内容はどうなっているのかといったら、ペットボトルを胸にはさんだり、ホッピングや縄跳び、泥パックなどタイトル通りのおっぱい三昧。まるで風船のような合計6つのおっぱいが揺れて、弾けて、くっつく……。それはもう大変な映像になっている。ロケ地はバリ島。すごすぎる映像に反して、撮影のほうは「ノリノリでやってしまいました」と岡田さんが語るように、和気藹々とした雰囲気だったようだ。風子さんも「1人で撮影するより、3人のほうが楽しかった」とのこと。ホテルも豪華だったらしく、「海の見える場所で景色もいいし、食事もおいしくて毎日いい気分でした」と潤音さんがロケを振り返った。

■プロフィール

風子(ふうこ)
生年月日:1988年2月10日生まれ
出身地:沖縄県出身
血液型:?
サイズ:T152、B120、W60、H88

岡田真由香(おかだ・まゆか)
生年月日:1984年7月3日生まれ
出身地:愛知県出身
血液型:A型
サイズ:T164、B110、W62、H90

潤音(じゅんね)
生年月日:1988年2月23日生まれ
出身地:愛知県出身
血液型:A型
サイズ:T162、B108、W63、H92


乳だらけ−風子、岡田真由香、潤音
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乳だらけ−風子、岡田真由香、潤音
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KYO-P!! 風子
KYO-P!! 風子
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EIGHT 岡田真由香
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EIGHT 岡田真由香
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アイドル・ワン: BIG CATCH! 潤音
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アイドル・ワン: BIG CATCH! 潤音
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2007年03月28日

エアギターに続くか? エアセックスが一部で話題に

air_sex.jpg【注!】この記事には一部、アダルトな記述があります。


 ここ数年、人気を呼んでいるエアギター。昨年はダイノジのおおちが世界大会で優勝したことで話題となった。

 そのエアギターに対抗するわけではないが、「エアセックス」が秘かに話題を呼んでいるらしい。ダカーポ599号の新ダカーポ探検隊では、この最新トレンドを紹介していた。

 エアセックスは文字通り、空気を相手に、架空の女性と性交するふりをする。DJが流す曲に合わせ、空気を相手にキス→前戯→挿入→後戯を演じるわけである。避妊を考え「中出し」しない、終了後に避妊具を処理するふりをする、女性の髪を優しくなでる、などなど、演じる際には細部までこだわる人も多いという。

 また、フィニッシュするとき以外は声を出してはいけないという不文律があるようだ。さらには、服は脱いでもかまわないが、それによって評価が上がるわけではないという。

 昨年6月には世界大会も開催されたらしい。また、昨年の大晦日に開かれたイベントではイギリスのBBCが取材に来日し、女性レポーターは感涙していたという。

 今年、ブームになる可能性も僅かながら存在するこの最新トレンドに、筆者もカメラマン立会いのもと、チャレンジしてみた。BGMはガンズ・アンド・ローゼズの”WELCOME TO THE JUNGLE“。街の喧騒を思わせるイントロを経て、歌が始まるころにはもうすでに挿入のモードである。サビでは別の体位にし、途中のギターソロからリズムのソロではまたまた別の体位にし、最後のボーカル アクセル・ローズのシャウトとともにフィニッシュ…。

 手淫する以上にむなしかった…。というか、「普通に手淫させろ!」という、怒りにも似た気持ちが沸き起こってきた。

 エアギター並みのブームになるか? 正直、微妙だ。「やりたい!」という方はだまされたと思ってトライしてもらいたい。本当にだまされることだろう、たぶん。

2006年11月11日

性文化フェスティバルは本当に教育目的なのか

  つい先日のこと、広州にて「第4回全国性文化フェスティバル」が開催された。 昨年同様の盛況で、3日間で30万人が来場、最終日には5万個のコンドームが無料でばらまかれ老人も5歳の男の子もわれ先にと奪い合い、会場のボルテージは一気に高潮、興奮さめやらぬままに閉幕したという。

  もっと「性」に興味をもってもらおう、正しい性知識をPRしよう、という主旨で始まった同フェスティバル。その開催を巡っては、第1回目より政治都市北京や、経済都市上海などでもやろうじゃないかという話が持ち上がったらしいが、結局は各種の圧力がかかってお流れになっているという。それもそのはず、「性文化」と名を打ってはいるものの、実態はというと「性道具の販売会」みたいなものなのだから。

  会場には無料及び有料展示地区が設けられ、古代性文化展や古代性図画(版画など)展、男女本物人形展、下着(200着!)モデルショーといった有料展では10元(約150円)の入場券が必要で、未成年者の入場も禁止された。

  有料展では性教育ビデオや性行為時に使用する「道具」の販売も同時に行なわれた。「性愛太空床(ベッド)」と1脚888元する「合喜椅子(イス)」の売れ行きは上々だったらしく、「合喜椅」の発明者は「なかなかの成果が得られました。現金収入はざっと10万元以上だね」と嬉しそう。

  ちなみに、「性愛太空床」と「合喜椅子」の日本語訳が分からなかった。読者のみなさまにはどうか原文のまま商品を想像していただけたら、と思う。

  今回の大目玉はというとアメリカから輸入、販売された「ダッチワイフ」だろう。米国からやって来た身長178センチメートル、Dカップ、金髪のダッチワイフ。真っ白な肌は弾力性に溢れ、体の隅から隅まで、本物の人間と変わりがないという。

  「いかなるポーズを取ることもできる」らしく、お値段は1体9.8万元。今回、2体が輸入され、そのうち1体は50歳くらいの「商人」がその場でお買い上げしたらしい。日本ではダッチワイフのレンタルがビジネス化している、と耳にしたことがあるが、とうとう中国にも初上陸である。

  とにかく、開催前後は中国のインターネット上でもこの話題でもちきりだった。イスに腰掛けたダッチワイフの写真はあちこちに掲載、転載された。報道ではこれら商品や販売状況ばかりが注目されていたが、主催者で中国性学会副理事長の某教授は、「中国の約92%の中学生が夢精を経験し、7%から10%の男子大学生は性行為の経験があるのに、子供たちの性に関する知識は極めて低い、3分の2の大学生が、エイズは蚊によって伝染するものだと誤解している」という調査結果を紹介し、開催意義を訴えている。

  はたして、今回の性文化フェスティバルは当初の開催主旨を存分に伝えることができたのか否か。実際に会場まで足を運んだ人にとってはどうだったのか分かりかねるが、少なくとも大量に報道された記事や写真からは「主旨」や「文化的」なものは少しも伝わってこなかった。

  当然というべきか、新聞やインターネットサイトといった会場の外では、「この性フェスティバルは『文化』なのか、それとも『ただのエロ』なのか」という議論が巻き起こっている。



2006年03月13日

新たなナンパ方法、発見!『トゥーシング』

今日は読んでお得なニュースです。

これはこれからとってもはやりそうな?いや、もうマニアでは当たり前になっているかも・・・、その名も、『トゥーシング』。これかいかなるものなのか?

このトゥーシングのやり方は、ブルートゥース搭載の携帯端末を使用してその機能をオンにしておくだけ。すると近くで同機能をオンにしている人のリストが表示されるので、メッセージを送ればいい。

つまり、近くでこの機能をオンにしている異性がいれば、なんとも気軽にナンパができちゃう!という優れものなのです。皆さん知ってましたか?

これなら、近くの異性に声を掛けづらいときでも、気軽に相手にアクセスできて、なおかつ相手も結構気軽に応対してくれる確立、大!でも、イケメンや超美形な人には結構迷惑になってしまうかも・・・。

また、これによって新しいビジネスがはじまるかもしれませんね〜。今はやりの出会い系サイトの新しい形やちょっと変わった広告媒体としても利用できそうですしね。皆さんも何か良いアイデアがあれば、ぜひコメントお願いします。



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2006年03月10日

化粧しながら運転する女性、監視カメラがキャッチ!

今日はとんでもないニュースなのか、なんとなく日常的にこういう人いるかも?って思うニュースを見つけました。

ロイター通信によると、ロンドンの北ウェールズで、交通事故が多発している地点に設置されていたカメラに、なんと両手で化粧をしながら運転する女性(22)の姿が映しだされていたそうです。

女性が車を走らていたのは、英国で最も危険な道路の1つに数えられる「A499」という道路だそうで、北ウェールズ警察は、交通違反でこの女性を検挙したと報じています。

それにしても、スピード違反を監視するためのカメラには、片手に鏡、もう片方の手にアイライナーを持ち、ハンドルから両手を離したまま走る女性の姿が映し出されていたというから驚きです。

めちゃくちゃやなこの人・・・って思う反面、日本でもここまでの人はいないかもしれないけど、化粧をしながら走ってる女性はよく見かけるし、実際危ないって思ったこともあるので本当にやめて欲しいと思います。皆さんはどう思われますか?

ちなみに、この女性には、合計255ポンド(約5万2千円)の罰金と6点減点の処分が下されたそうです。

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2006年02月26日

イタズラ好きな子犬の物語、米国で売り上げ好調

今日はちょっとかわいいニュースをお知らせします。

それは、やんちゃな子犬の物語を書いた本が、食うか食われるかの激しい米国のベストセラー争いで、数週間に渡って上位をキープしていると言うニュースです。

Marley & Me : Life and Love with the World's Worst Dogその本の題名は『Marley and Me -- Life and Love with the World's Worst Dog』で、彼の愛犬であるマーリー(ラブラドル・レトリーバー)との生活について書かれたものです。

物語は、ドアに噛り付いたり、訓練学校を退学になったり、壁のペンキを爪で引っかいて剥がしたり、家具を傷つけたり、高価な宝石を飲み込んだり、はたまた汚れたオムツにうっとりしたりするマーリーのエピソードが綴られている。

著者はロイターに対して、「単なる犬の本ではないのです。マーリーは私達の自己中心的な生活を、何かもっと寛大なものに移行する手助けをしてくれたのです」とコメントしています。

また、人気の理由について、書店の副社長は「広い意味で人間をテーマにした本だからだと思います。人間の条件、関係、そして家族について書かれた本なのです」と解説している。

この本が日本語訳で出版されたら、一度読んでみたいと思います。

参考になりましたら、クリックお願いします







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